9/24(木)夜・9/25(金)昼・9/27(日)昼 Zoom・参加無料

おじいちゃんでもできる
保険営業のAI完全自動化。

移動ゼロ。集客も、提案も、フォローも、AIの右腕と左腕が回す。
パソコンが苦手でも組み立てられる仕組みを、90分、目の前で動かして見せます。

自動化の実演を見る参加費無料・お名前とメールだけ・30秒で完了

90分で終わります。お名前とメールだけで申し込めます。

AIに詳しくなくていい売り込みなし会社にも堂々と言える内容
自宅の書斎でノートパソコンを開く保険営業の男性
こんな毎日、ありませんか

がんばっているのに、
1日に会えるのは3人まで。

夜の車内で提案書を作る保険営業の男性

ひとつでも当てはまったなら、この先を読んでください。
これは「がんばり方」の話ではなく、「営業の回し方」を変える話です。

いま、業界で起きていること

大手はもう、
営業職員全員にAIを
持たせ始めました。

36,000
明治安田生命が営業職員 約3万6,000人 全員にAIエージェントを導入
72%→56%
生保の加入経路に占める「営業職員」の割合(2003→2021年度)
25%
主要生保8社の入社5年目在籍率。4人に3人が現場を去る
約半減
損保代理店数はこの20年で26.7万店→14.0万店に

営業職員の数は横ばいでも、「訪問と紹介だけで回す営業」は構造として縮んでいます。
一方で、お客様は先にネットやAIで調べてから会いに来ます。
会社がAIを配る前に、自分の右腕と左腕を自分で持った人から、面談と紹介が増え始めています。

出典: 生命保険協会「2025年版 生命保険の動向」/生命保険協会・生命保険文化センター調査(金融庁提出資料 2022)/日本経済新聞 2025年報道/日本損害保険協会「2024年度損害保険代理店統計」/Impress Watch・アクセンチュア発表 2025

なぜ、いまオンライン×AIなのか

変わったのは、あなたではなく
お客様のほうです。

1

先に、ネットとAIで調べてから来る

死亡保険の情報源として「ネットの比較サイト」を使った人は24.1%。営業職員の話(29.3%)に迫っています。AIより浅い説明では、選ばれにくくなりました。

2

長い説明を、求めていない

損保協会の調査では、商談・説明時間は「30分以内で十分」が6割超。50〜60代ほど「追加の説明は要らない」と答えます。求めているのは短く的確な提案と、その後のフォローです。

3

オンラインの方が、満足度が高い

生保の面談満足度調査で、オンライン型は訪問型・来店型を上回りました。LINEやSMSでの連絡も、対面や電話より満足度が高いという結果が出ています。

出典: 第一生命経済研究所(オリックス生命調査)/日本損害保険協会「保険加入に関する消費者アンケート」2025/J.D.パワー 生命保険満足度調査(ITmedia 2021)/2024年生命保険保全手続満足度調査

つまり、「会いに行く回数」で勝負する営業から、「先に見つけてもらい、短く深く会う」営業へ
その回し方を実現するのが、オンラインとAIです。

先に、はっきり言っておきます

AIは、あなたの仕事を
奪いません。
面倒な部分を
引き受けるだけです。

お客様の話を聞く「間」の取り方、ここは笑っていい、ここは黙る、という感覚。
それは年齢と経験でしか育ちません。
AIにできるのは、その前後にある「調べる・書く・整える・送る」を代わりにやることです。

右腕と左腕のAIに囲まれた保険営業の男性
右腕

集客の自動化

AIにあなたの強みと客層を分析させ、入口を作ります。

  • 発信のネタと下書き
  • 1分で終わる診断ページ
  • LINEの自動応答と配信
  • 予約が勝手に入る仕組み
左腕

面談と提案の自動化

面談メモを渡すだけで、前後の仕事が終わります。

  • 提案の骨子(たたき台)
  • その日のうちのフォロー文
  • 次回の予約案内
  • 3か月ごとの「思い出してもらう」連絡
右腕と左腕はこう回る。右腕は発信、1分診断、LINE、予約が入る。左腕は面談メモ、提案の骨子、フォロー文、次回予約。あなたはお客様と話す、決める。説明と契約は募集人本人が行う。

AIがやること

  • 調べる・比べる・まとめる
  • 下書きを書く(提案・フォロー・発信)
  • 整える・チェックする
  • 決まった連絡を決まった時に送る

あなたがやること

  • お客様と話す
  • 提案の最終判断
  • 説明と契約の手続き(募集行為)
  • 「この人に会いたい」と思ってもらうこと
1日は、こう変わります

移動をやめた分だけ
会える人が増える。

自宅でお客様夫婦とオンライン面談する男性
いままで(訪問営業の1日)
9:00
車で1件目へ移動
10:00
面談①
12:00
移動しながら昼食
14:00
面談②
16:00
移動・電話・雑務
18:00
面談③
20:00
帰宅、提案書づくり(約2時間)
23:00
フォロー連絡は明日に
これから(オンライン×AIの1日)
9:00
右腕が朝までに用意した面談前メモを確認
10:00
オンライン面談①
10:45
左腕にメモを渡す。フォロー文と提案骨子が2分で届く
11:00
オンライン面談②
13:00
オンライン面談③
15:00
オンライン面談④・⑤
17:00
診断ページから入った予約を確認して終了
家族と食事。提案書はもう終わっている
提案書、2時間 → 2分。
森川自身の実測です。たたき台までAI、仕上げは本人。
約800名のお客様への3か月ごとの連絡も、AIが「その人向け」に言い換えて下書きします。

※1日の例はモデルケースです。面談の本数はお客様の状況によります。時間が減るというより、同じ時間でできる量が増える、が実感に近いです。

時間の節約で、終わりません

空いた時間より、
広がった幅。

AIの一番の価値は、提案書が2時間から2分になることではありません。
「無理だ」「外注すると高い」と見送っていた仕事が、自分の手でできるようになることです。

1

自分の仕事に、値段がつく提案書1本、フォロー1通、記事1本。外注ならいくらか。勉強会の最初に、これを1行書きます。AIを入れる費用対効果が、自分の数字で見えます。

2

諦めていた仕事が、自分の手でできる診断ページ、動画、記事、自動で届く連絡。森川の場合、月4万円のAIで、外注相場なら月100万円分の仕事が回っています。

3

できると分かると、発想が増える新しい入口、新しい客層、新しい商品。「やってみよう」と言える幅が広がります。

4

発想が、売上と時間に変わる増えた売上で人と時間を確保し、また幅が広がる。この循環が始まると、事業の大きさが変わります。

AIを入れた会社と、入れていない会社。
差がつくのは時間ではなく、事業の幅と規模です。
成果を保証するものではありません。差がつく方向は使い方で決まります。だから勉強会では、道具ではなく使い方(3つの姿勢)を話します。

※月100万円分は外注相場による試算です。同じ結果を約束するものではありません。

実際の画面

予約は、
こうやって入ってきます。

「オンラインで予約が入る」と言われても、イメージが湧かないと思います。
これが、fulfullのお金の勉強会(オンライン)の申込一覧です。

電話も訪問もしていません。広告→ページ→LINE→予約、の順に自動で入ってきます。氏名・メールアドレスは加工しています。

一覧に並んでいるのは、「会いに行った人」ではなく「向こうから予約してきた人」です。
この入口を作るのが、右腕の仕事です。

この入口の作り方を、実演で見る3日程から選べます・無料・メールで受付

この先には、実績と、お客様の声と、当日の内容が続きます。

訪問ゼロで、本当に回るのか

相談も、面談も、
全部オンラインです。

fulfullの個別相談は、2025年の1年間で380件。
保険だけでなく、住宅、相続、資産形成、経営の相談まで、すべてオンラインでこなしています。
個人のお客様はオンライン100%。法人も、お手続き以外は100%オンラインです。
その中に、保険の数字も入っています。

380
2025年の個別相談件数。保険・住宅・相続・資産形成・経営相談、すべてオンライン
1,000万円超
保険事業だけの年間売上(2025年)。取り扱い3年目・訪問ゼロで
83%
勉強会に参加した人のうち、個別相談に進んだ割合
最大3名
勉強会はあえて少人数。個別相談への移行率と、熱量を高めるため
保険歴は、まだ3年です。
僕が保険を扱い始めたのは2023年。ベテランではありません。
それでも、保険事業だけで年間1,000万円以上の売上が立っています。
才能でも、人脈でもなく、オンラインと右腕・左腕の「回し方」でそうなっています。

数字より大事なのは、誰がやっても回る形にしてあることです。
入口の勉強会はスタッフでも回せて、個別相談だけ募集人が入る。
「森川だからできる」を、できるだけ外して作りました。
経験年数が短い人ほど、古いやり方に縛られない分、早く回り始めます。

fulfull株式会社 実績(2025年・自社集計)。個人の成果を保証するものではありません。

お客様側は、どう感じているのか

オンライン相談を受けた
お客様の声。

4.8
★★★★★
個別相談の予約サイト・63件のレビュー
入りっぱなしの保険について内容と問題点を丁寧に説明いただき、今後どのような保証が必要となるか考えるきっかけになりました。
ご相談者 A様
とても丁寧に無料とは思えないカウンセリングをしていただきました。無料でありがちな最終的には何かを勧められるということもありませんでしたので、安心して相談していただけると思います。
ご相談者 B様
落ち着いた感じで話していただき、こちらも安心して話すことができました。
ご相談者 C様
森川さんはわかりやすく説明してくださるので、相談してみて良かったです。
K.S.様
森川さんが、「自分なら」ということで経験談交えて話していただいたので、非常に参考になりました。
ご相談者 D様

出典: fulfull株式会社 お金の相談・予約フォーム(STORES予約)のレビュー。原文のまま。お名前は伏せています。

画面越しでも、信頼は作れます。
むしろ「押し売りされない」「落ち着いて話せる」と感じてもらいやすい。
これが、オンラインに切り替えて分かったことです。

右腕と左腕の、最初の1週間

難しいことは、
1つもありません。

当日お渡しする設定文を貼ったあと、最初の1週間は、こう動きます。

右腕と左腕の最初の1週間の図解。右腕は設定文を貼る、理由が3つ出る、ネタと下書き、診断ページ完成、LINEの応答、公開を決める。左腕は設定文を貼る、メモから骨子、フォロー文、直し方を覚える、本番で使う、3か月後の連絡。
文字で読む(1週間の手順)
右腕(集客)
1日目
設定文を貼る。あなたの強み・客層・得意な話をAIに渡す
2日目
AIが「あなたが選ばれる理由」を3つに整理して返す
3日目
発信のネタ10本と、1本目の下書きができる
4日目
1分で終わる診断ページの質問と結果文ができる
5日目
LINEの自動応答文(あいことば→プレゼント)ができる
6〜7日目
実物を確認し、公開するかどうかを決める
左腕(面談・提案)
1日目
設定文を貼る。あなたの話し方・禁止事項・会社の規程をAIに渡す
2日目
過去の面談メモを1つ渡し、提案骨子を出させてみる
3日目
同じメモから、フォロー文と次回予約の案内文を出す
4日目
「長い・薄い・固い」を直す一言を覚える
5日目
実際の面談後に使ってみる(送るかは自分で判断)
6〜7日目
3か月ごとの連絡文を、お客様の層ごとに作り置く

※すべて「作るまで」の手順です。お客様に出すかどうかは、所属会社の規程とご自身の判断で決めてください。

当日の90分

右腕と左腕を、
その場で作ります。

15分

なぜ「完全自動化」ができるのか

移動をやめると何が空くのか。お客様がAIに相談してから来る時代に、営業側もAIを持つとどう変わるのか。自動化していい部分と、人がやるべき部分の線引きから話します。

30分

実演:右腕と左腕をその場で作る

右腕=AIに強みと客層を分析させ、発信ネタ、診断ページ、LINE自動応答まで組む。実際に動いている入口をお見せします。
左腕=架空の面談メモを渡して、提案骨子、フォロー文、次回予約案内ができるまでを、その場で動かします。途中の指示の出し方まで、全部見せます。

15分

コピーして貼るだけの、組み立て方

「右腕の設定文」「左腕の設定文」を配ります。毎日の回し方と、続ける仕組みまで。

30分

質疑応答

自分の場合はどう組むか、その場で聞ける時間です。質問はチャットでも受け付けます。

持ち帰れるもの

翌日から、
自分のAIが動き出します。

スマートフォンでAIとやり取りする手元
講師

「おばあちゃんでもできる」
から始まった人です。

森川満章
森川満章fulfull株式会社 代表取締役
お金のプロ・金融AIカレッジ主宰

30歳まで投資を知らなかった、元ヤマト運輸のドライバーです。
投資を覚えたあと、母からLINEが来ました。
「私にもできる投資ある?」
それに答えるために作った最初のスクールの名前が、「おばあちゃんでもできる投資」でした。
難しいことを、その人の言葉に置き換えて渡す。それが僕の仕事の原点です。

いま、面談も集客も、オンラインとAIでほぼ自動で回しています。
特別な才能があったわけではありません。
「何を、どの順番でAIに渡すか」を決めただけです。
今回は、その決め方を丸ごと持ち帰ってもらいます。

2,000件以上累計相談件数
200回以上セミナー開催・延べ6,500名・継続率92%
25社以上企業研修の実績
12件以上行政・団体との連携

登壇・研修の実績(順不同・敬称略)

東京海上日動あんしん生命積水ハウス法人会商工会議所(ビジネスアドバイザー)信用金庫(創業塾)小学校(お金の授業)企業研修 25社以上大手金融会社 講師

いずれも登壇・研修の実績であり、各社・各団体が本勉強会を推奨するものではありません。

岩手県出身。トヨタ整備士、佐川急便、ヤマト運輸を経て独立。2020年にfulfullを創業。3児の父。

ここまで読んでくださった方へ

正直に言います。
やった方がいいです。

AIを、もう触っている方もいると思います。
ChatGPTに文章を直してもらったり、調べものに使ったり。
それでも「営業が変わった」とまでは言えない。
そういう方が、いちばん多いはずです。

理由は簡単で、AIを「道具」として使っているからです。
右腕と左腕は、道具ではありません。
あなたの代わりに、集客の入口を作り、面談の前後を回す「人手」です。
一度組んでしまえば、あなたが寝ている間も、面談の合間も、勝手に動きます。

ここに入れば、面倒な仕事は、もう要らなくなります。
提案書のたたき台も、フォローの文面も、次の予約の案内も、3か月後の連絡も。
集客の入口から面談の後ろまで、ここだけで完結します。
あなたに残るのは、お客様と話すことと、決めることだけです。

僕自身、保険は3年目です。それでも回っています。
体力で押す営業を、あと何年続けられますか。
移動をやめて、右腕と左腕に任せれば、70歳になっても回せます。
むしろ、経験が長い人ほど、AIに渡せる材料が多い。
あなたのこれまでは、ぜんぶ資産です。

90分、無料です。売り込みはしません。
使うかどうかは、見てから決めてください。
ただ、見ないまま「自分には無理」と決めるのは、もったいない。
何とかなります。何とかします。

森川満章

正直に

こんな方には、
向いていません。

3つの約束
売り込みません。最後に、希望する方だけに個別相談の案内を1枚お見せします。要らなければ、そのまま閉じて大丈夫です。
会社に堂々と言える内容だけを話します。内緒で使う方法ではなく、規程の中で使える範囲の考え方です。
使わなくても、損はしません。設定文と1週間の手順書は、参加した方全員にお渡しします。
よくあるご質問

ここまで読んで、
まだ迷っている方へ。

パソコンが苦手です。本当にできますか。

スマホだけで始められます。当日お渡しする設定文は「コピーして貼る」だけです。難しい設定や、専門用語の説明会はしません。

50代・60代でも、いまから間に合いますか。

間に合います。AIが代わりにやるのは「調べる・書く・整える」で、お客様との信頼関係はあなたのこれまでの経験がそのまま資産です。むしろ経験が長い人ほど、AIに渡せる材料が多いです。

すでにChatGPTを使っています。それでも参加する意味はありますか。

あります。当日は「文章を直す道具」としてではなく、集客の入口と面談の前後を丸ごと任せる「右腕・左腕」として組む手順を見せます。使っている方ほど、違いがはっきり分かります。

AIを使うのは、会社のルール上問題ないですか。

当日は「所属会社の規程が優先」を前提に、自動化していい範囲と、募集人本人がやるべき範囲の線引きから話します。会社に内緒で使う方法ではなく、堂々と説明できる使い方です。

「完全自動化」と言いますが、契約まで自動ですか。

いいえ。自動化するのは集客・提案の準備・フォローの部分です。お客様への説明と契約の手続きは、募集人ご本人が行う前提です。

お客様の個人情報をAIに入れることになりませんか。

名前や口座情報は入れない前提で組みます。面談メモは「Aさん・50代・ご夫婦」のように置き換えて渡す型を、当日そのままお見せします。

費用はかかりますか。AIの利用料は。

勉強会は無料です。AIは無料プランから始められます。有料プランに上げるかどうかは、使ってみてから決めれば十分です。

何かを売り込まれますか。

勉強会は無料で、売り込みはしません。最後に、希望する方だけに個別相談の案内を1枚お見せします。要らなければそのまま閉じていただいて大丈夫です。

発言は必要ですか。

必須ではありません。質問はチャットでも受け付けます。カメラはオンでのご参加をお願いしています。表情が見えると、実演をその方に合わせて進められます。

録画は残りますか。

講師側の画面と音声を録画し、後日の教材に使う場合があります。参加者の映像・名前は使いません。

LINEをやっていなくても参加できますか。

できます。受付はお名前とメールアドレスだけで、ZoomのURLもメールでお送りします。LINEは、設定文などを受け取りたい方向けの任意の窓口です。

当日参加できなくなったら。

受付メールに返信するか、LINEに一言送ってください。ほかの日程に振り替えます。

参加までの流れ

申し込みは、
30秒で終わります。

申し込みは30秒。1 ボタンを押すと申込フォームが開く。2 日程を選び、お名前とメールで受付完了。3 前日にZoomのURLがメールで届く。
1

下のボタンを押す申込フォームが開きます

2

日程を選んで、お名前とメールを入れるその場で受付メールが届きます。これで申込完了です。LINEでの受け取りは任意です

3

前日にZoomのURLが届く選んだ日程の前日に、メール(希望者はLINEにも)でお送りします。当日は時間になったら開くだけ

開催概要

3つの日程から、
選べます。

日時
① 9月24日(木)20:00〜21:30
② 9月25日(金)15:00〜16:30
③ 9月27日(日)13:00〜14:30
内容は同じです。本編60分+質疑30分
形式
Zoom(オンライン・カメラオン推奨)
参加費
無料
定員
各回、定員になり次第締め切ります
対象
保険営業(生保・損保・代理店)の個人の方
受付
お名前とメールアドレスで受け付けます。ZoomのURLは前日にメールでお送りします(LINEでも受け取れます)

移動をやめた分だけ
会える人が増える。
その回し方を、90分で。

3つの日程から選んで、お名前とメールアドレスだけで申込完了。
ZoomのURLは前日にメールでお送りします。

自動化の実演を見る参加費無料・お名前とメールだけ・30秒で完了

90分で終わります。お名前とメールだけで申し込めます。

ご注意

作るまでが、学び。
出すかどうかは、本人と会社。

実演に申し込む(無料・3日程)