fulfull企業向けAI研修
無料の換算診断について
経営者の方も、会社員の方も

その事務仕事、
AIが社員2.7人分
やってくれたら。

議事録、見積書、請求書、報告書、問い合わせの返信。
毎月くり返している仕事の多くは、いまのAIで回ります。
予想ではなく、fulfullという小さな会社で、
いま実際に起きていることです。

2.7人分
AIが担う社員換算の働き
100万円分
外注換算の仕事量/月
25
企業研修の実績

fulfull自社集計(2026年9月)。外注・社員換算の目安で、御社の成果を保証するものではありません。

1分で、うちの会社のタイプを見る4つの質問・登録なし・結果はその場で

御社の「AI度」がキャラクターでわかり、年間いくら分をAIに任せられそうかまで出ます。

診断は無料売り込みなしAIの知識ゼロでOKオンライン全国対応
自宅の書斎でノートパソコンを開きAIに指示を出す男性
事務に追われる毎日から、人と向き合う毎日へ。
写真はイメージです
こんな毎日、ありませんか

がんばっているのに、
事務に一日が溶けていく。

ひとつでも当てはまったなら、この先を読んでください。
これは「がんばり方」の話ではなく、「仕事の回し方」を変える話です。
未来研修から3か月後の、あなたの会社

残業が減るのではなく、
お客様と話す時間が増える。

総務・経理・営業事務のある1日を、研修の前と後で並べます。仕事が消えるのではなく、「たたき台はAI、仕上げと判断は人」に変わります。

いま
9:00
昨日の会議の議事録を、録音から書き起こす
11:00
見積書を、過去のファイルから探して作り直す
14:00
問い合わせメール10通に、一件ずつ返信
16:00
月次報告書の数字を転記して、グラフを作る
19:00
SNSの投稿文を考えて、結局明日に回す
研修から3か月後
9:00
議事録の下書きが朝には届いている。直して共有、10分
9:30
見積書は条件を伝えると2分でたたき台。金額だけ確認
10:00
問い合わせは返信案が並んでいる。送るかを人が決める
10:30
月次報告書は数字を貼るだけで文章まで出る
11:00
空いた午後は、お客様と会う。SNSも投稿済み
提案書、2時間 → 2分。
森川自身の実測です。たたき台までAI、仕上げは本人。
約800名のお客様への3か月ごとの連絡も、AIが「その人向け」に言い換えて下書きします。
スマートフォンでAIに指示を出している手元
オンラインでお客様と面談する男性

指示はスマホからでも出せます。空いた時間は、お客様と会う時間に。1日の例はモデルケースで、仕事の内容によって変わります。写真はイメージです。

経営者の方には

  • 採用しなくても、手が増える
  • しかも、辞めない。担当が替わっても回り続ける
  • 月4万円のAI代は、社員1人の社会保険料より安い

会社員の方には

  • 社内で「AIのことなら、あの人」になれる
  • 事務が減った分、お客様に向き合える
  • どの会社に行っても通用する、これから10年いちばん強い肩書き
AIを入れた会社と、入れていない会社

差は足し算ではなく、
掛け算で開きます。

減るのは、時間と手間だけではありません。
時間が空くと、外注に出していた仕事が社内でできる。
外注費が浮くと、諦めていた企画に手が回る。
企画が動くと、売上が立ち、人が採れる。
この連鎖が、1年で会社の大きさを変えます。

入れていない会社

  • 事務は、残った人に積み上がる
  • 記事・サイト・資料は外注で、毎回数十万円
  • 「人がいないから無理」で新しい企画が止まる
  • 会える人数が、売上の上限になる
  • 目の前の作業で、頭がいっぱい

入れている会社

  • たたき台はAI、人は判断だけ
  • 社内で作れる。外注費が次の投資に回る
  • 空いた手で、諦めていた企画が動く
  • 入口が自動で回り、向こうから予約が入る
  • 「これもAIでできる?」が社内で飛び交う
同じ人数、同じ時間。
回し方が違うだけで、1年後の会社の大きさが変わる。
僕は、AIを会社に入れているかどうかで、数年後の事業の規模が何倍も違ってくると本気で思っています。
その差は、大きな投資からではなく、「毎月くり返している仕事を1つ、AIに渡す」ところから始まります。

fulfullでの実感をもとにした考えです。御社の成果を保証するものではありません。まず、御社の事務仕事が年間いくらの仕事か、1分の診断で数字にしてみてください。

原因なのに、なぜ多くの会社で起きないのか

AIを「個人の便利な道具」で
止めているから。

ChatGPTで文章を直す。調べものをする。それだけだと「便利になった」で終わり、会社の仕事は1ミリも変わりません。理由は3つです。

1

自社の仕事に、あてはめていない

汎用のプロンプト講座を受けても、翌日の見積書は誰も作ってくれません。効くのは「うちの、この仕事」をAIに渡す型を作ったときだけです。

2

全員に一度に受けさせている

12時間で10人の仕事を扱うと、一般論になります。先に2〜4人が使えるようになると、社内に「聞ける人」ができて、そこから広がります。

3

「何を、どの順番でAIに渡すか」を決めていない

才能でも、パソコンの得意不得意でもありません。元ヤマト運輸のドライバーだった僕が、いまAIで回っている理由は、この順番を決めただけです。

つまり、足りないのは社員のやる気でも、AIの性能でもありません。「自社の仕事で、順番を決めて覚える」機会がなかっただけです。

問題このまま放っておくと

「AI使ってみて」と言われた社員が、
ひとりで止まる。

夜、車の中でノートパソコンに向かう男性

事務は減らないまま、残った人に積み上がっていきます。写真はイメージです。

36,000
明治安田生命が営業職員 約3万6,000人 全員にAIエージェントを導入。大手はもう「配る」段階に
75%
中小企業なら研修費の75%が戻る制度がある。ただし2026年8月3日から、汎用のプロンプト講座は対象外に
最終年度
人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)は、2026年度が最終年度とされている
0
自己流で覚えた社員が辞めた日に、会社に残るノウハウ。手順になっていないものは、消える
会社がAIを配る前に、
自分たちで回し始めた会社から、差がつく。
お客様は、先にAIで調べてから会いに来ます。人手不足も人件費の上昇も、待ってはくれません。

出典: 日本経済新聞 2025年報道(明治安田生命)/厚生労働省「人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)令和8年8月3日からの変更点」。助成金は条件により変わります。期限で急かす意図はなく、事実として一度だけお伝えします。

ですが
実物

「社員2.7人分」の中身を、
そのままお見せします。

「月4万円で2.7人分」と言われても、ピンと来ないと思います。これが、fulfullが1年間でAIと一緒に作ったものの一覧です。

作ったもの人がやると
Webの記事(お金・AI・制度の解説)122本ライターに外注すると1本3〜5万円
業務システム(申込管理・自動応答・集計など)6本開発会社に頼むと1本数十万円〜
Webサイト・ランディングページ8本制作会社に頼むと1本20〜50万円
提案書・フォロー文・3か月ごとの連絡(約800名分)毎日事務スタッフ1人分の時間

外注換算で月100万円分、社員換算で2.7人分(fulfull株式会社 自社集計・2026年9月)。「人がやると」の金額は一般的な相場の目安です。

予約が自動で入ってくる申込一覧の画面

これは実物の画面です。fulfullのお金の勉強会(オンライン)の申込一覧。電話も訪問もしていません。広告→ページ→LINE→予約の順に、自動で入ってきます。氏名・メールは加工しています。

一覧に並んでいるのは、「こちらから追いかけた人」ではなく「向こうから予約してきた人」です。
この入口を作ったのも、AIです。研修では、御社の仕事で同じものを作ります。

解決fulfullの企業向けAI研修

御社の実際の仕事を、
教材にします。

決まった教材は使いません。受講する方がいま抱えている仕事を書き出し、それがAIで回るようになるところまでを、一緒にやります。研修で作るのは、会社の「右腕」と「左腕」です。

AIの右腕と左腕を持つイメージ
右腕

お客様との入口を回す

会社の外に向かう仕事。

  • 問い合わせへの返信案
  • 提案書・見積書のたたき台
  • 案内文・SNS・ニュースレター
  • お客様ごとのフォロー連絡
左腕

社内の事務を回す

会社の中で回る仕事。

  • 議事録・報告書の下書き
  • 請求・集計・転記
  • マニュアル・手順書の作成
  • 社内の問い合わせ対応

全員ではなく、2〜4名に絞ります

よくいただくのが「全社員に受けさせたい」というご要望です。お気持ちは分かるのですが、私たちは絞ることをおすすめしています。

全員に一度に

  • 12時間で10人の仕事を扱うと、一般論になる
  • 「いい話だった」で終わり、翌週は誰も使っていない
  • 2026年8月の改正で、全社員向けの一般的なAI研修は助成の対象外に

選抜した2〜4名に

  • その人が実際に抱えている仕事を、一人ずつ見られる
  • 社内に「聞ける人」ができて、そこから広がる
  • 「その業務の担当者が受けている」ので、助成金の要件に合う

診断の場で「御社なら、誰にやらせますか?」を一緒に決めます。社長さまの同席は無料です。現場で何が変わるのかを見ていただくほうが、そのあとの判断が早くなります。

研修の進み方

計12時間。
1回で詰め込まず、あいだに実務を挟みます。

主力の「選抜チーム研修」は、3時間×4回です。回と回のあいだに、実際の業務で使っていただく期間を置きます。オンラインは同時双方向のライブ形式で行います。

まず・無料

人件費の換算診断(30〜45分)

毎月くり返している事務仕事を挙げてもらい、その場で数字にします。

  • いま人がやっている仕事が、年間いくらにあたるか
  • そのうち、AIに任せられそうな仕事はどれか
  • 誰に覚えてもらうのが、いちばん効きそうか

診断だけで終わっても、費用はいただきません。数字を見て「まだ早い」でも構いません。

1回目・3時間

どの仕事を任せるかを決める

受講する方が実際に抱えている仕事を書き出し、AIに向くもの・向かないものを分けます。ここで扱う仕事が、そのまま以降の教材になります。環境の準備と、「何を入れてよく、何を入れてはいけないか」の線引きも初日に決めます。

2回目・3時間

御社の資料と文面で、その場でやってみる

例題ではなく、実際の見積書や報告書、メールの文面を使います。うまくいかない箇所を、その場で直しながら進めます。「長い・薄い・固い」を直す一言も、ここで覚えます。

3回目・3時間

毎回同じようにできる形にする

その人しかできない状態だと、異動や退職で消えてしまいます。設定文と手順として残し、ほかの方でも使える形に整えます。2回目からの2〜3週間で実務に使ってみた結果を持ち寄り、直します。

4回目・3時間

社内に広げる準備をする

受講された方が、社内のほかの方に教えられる状態を目指します。ここまでやると、外部に頼り続けなくて済みます。全社向け勉強会(半日)をつける場合は、受講した方が講師役になります。

終了後・30日

質問サポート

実際に使い始めてから出てくる疑問のほうが多いためです。研修が終わったあとも、30日間は質問を受け付けます。

オンライン勉強会に参加した16名の参加者

fulfullのオンライン勉強会の様子(実写)。研修も同じZoom・双方向の形式で行います。録画を見る形式にすると助成の条件が変わるため、決まった時刻に集まる形にしています。

研修が終わったとき、会社に残るもの

翌日から、自分たちのAIが動き出します。

本当に回るのか

教える側が、
自分の会社で毎日使っています。

研修講師の多くは、研修が本業です。僕は違います。お金の相談と勉強会が本業で、その裏側をAIで回しているのが日常です。

25
企業研修のご依頼実績。金融機関・住宅会社・法人会など
380
2025年の個別相談件数。保険・住宅・相続・資産形成・経営相談、すべてオンライン
200回超
セミナー・講演の登壇。延べ6,500名、継続率92%
2.7人分
月4万円のAI代で回している仕事量。記事122本・システム6本・サイト8本を1年で
「森川だからできる」を、
できるだけ外して作りました。
入口の勉強会はスタッフでも回せて、相談だけ僕が入る。研修で御社に作るのも、同じ「誰がやっても回る形」です。

fulfull株式会社 実績(2025年・自社集計)。個人・法人の成果を保証するものではありません。

森川と話した人の声

「押し売りされない」「落ち着いて話せる」

4.8
★★★★★
個別相談の予約サイト・63件のレビュー
とても丁寧に無料とは思えないカウンセリングをしていただきました。無料でありがちな最終的には何かを勧められるということもありませんでしたので、安心して相談していただけると思います。
ご相談者 B様
森川さんはわかりやすく説明してくださるので、相談してみて良かったです。
K.S.様
森川さんが、「自分なら」ということで経験談交えて話していただいたので、非常に参考になりました。
ご相談者 D様
Voicyの森川さんそのままで、ざっくばらんに相談できた。
ご相談者 E様

出典: fulfull株式会社 お金の相談・予約フォーム(STORES予約)のレビュー。原文のまま、お名前は伏せています。研修の受講者ではなく、個別相談を受けた方の声です。

研修も、同じ姿勢でやります。売り込まず、その会社の言葉で、判断はお任せする。
「難しいことを、その人の言葉に置き換えて渡す」のが、僕の仕事の原点だからです。

助成金について、先にお伝えしておきたいこと

「助成金が出るから安い研修」は、
やりません。

助成金は、正しく使えば会社の負担を大きく減らします。ただ、ここを間違えると信頼ごと失うので、先に線を引いておきます。

AI研修に申し込む前に、確かめる6つのこと

2026年8月3日の改正で、「汎用的なプロンプトの作り方を学ぶ講義」は対象外と名指しされました。どの研修会社に頼む場合でも、この6つを確かめてください。

出典: 厚生労働省「人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)令和8年8月3日からの変更点について」。くわしくは 解説記事 にまとめています。

講師

「おばあちゃんでもできる」
から始まった人です。

森川満章
森川満章fulfull株式会社 代表取締役
お金のプロ・金融AIカレッジ主宰

30歳まで投資を知らなかった、元ヤマト運輸のドライバーです。
投資を覚えたあと、母からLINEが来ました。「私にもできる投資ある?」
それに答えるために作った最初のスクールの名前が、「おばあちゃんでもできる投資」でした。

難しいことを、その人の言葉に置き換えて渡す。それが僕の仕事の原点です。
いま、面談も集客も事務も、オンラインとAIでほぼ自動で回しています。特別な才能があったわけではありません。「何を、どの順番でAIに渡すか」を決めただけです。研修では、その決め方を御社の仕事で丸ごと作ります。

小学校でのお金の授業の様子

小学校での「お金の授業」(実写)。難しいことを、その人の言葉で渡す。相手が子どもでも、経営者でも、同じです。

2,000件以上累計相談件数
200回以上セミナー開催・延べ6,500名・継続率92%
25社以上企業研修の実績
12件以上行政・団体との連携

登壇・研修の実績(順不同・敬称略)

東京海上日動あんしん生命積水ハウス法人会商工会議所(ビジネスアドバイザー)信用金庫(創業塾)小学校(お金の授業)大手金融会社 講師

いずれも登壇・研修の実績であり、各社・各団体が本研修を推奨するものではありません。

岩手県出身。トヨタ整備士、佐川急便、ヤマト運輸を経て独立。2020年にfulfullを創業。3児の父。

ここまで読んでくださった方へ

正直に言います。
やった方がいいです。

AIを、もう触っている方もいると思います。
ChatGPTに文章を直してもらったり、調べものに使ったり。
それでも「会社の仕事が変わった」とまでは言えない。
そういう会社が、いちばん多いはずです。

理由は簡単で、AIを「道具」として使っているからです。
右腕と左腕は、道具ではありません。
社員の代わりに、お客様との入口を回し、社内の事務を回す「人手」です。
一度組んでしまえば、みんなが帰ったあとも、勝手に動きます。

研修で持ち帰るのは、知識ではありません。
御社の仕事で動く設定文と、担当が替わっても回る手順です。
提案書のたたき台も、議事録も、フォローの文面も、3か月後の連絡も。
社員に残るのは、お客様と話すことと、決めることだけです。

会社員の方へ。
このページを上司に送るのは、少し勇気がいると思います。
でも、「AIのことなら、あの人」になった人から、会社は変わります。
あなたのこれまでの仕事は、ぜんぶAIの材料です。

経営者の方へ。
診断は無料です。売り込みはしません。
やるかどうかは、数字を見てから決めてください。
ただ、見ないまま「うちには早い」と決めるのは、もったいない。
何とかなります。何とかします。

森川満章

正直に

こんな会社には、
向いていません。

3つの約束

売り込みません。診断で数字を出したあと、研修の案内を1枚お見せします。要らなければ、そのまま終わって大丈夫です。
特定の製品を売りません。すでにお使いのAIがあれば、それに合わせます。指定がなければ、業務に向いたものを提案します。
助成金とひもづけた値引きはしません。研修の価格は、助成金の有無で変わりません。申請は社労士さまと直接お進めください。
よくあるご質問

ここまで読んで、
まだ迷っている方へ。

AIを触ったことがない社員でも大丈夫ですか

はい。初日は環境の準備から始めます。むしろ、これまで触っていない方のほうが、自己流の癖がないぶん進みが早いことも多いです。

社外に出せない情報を扱う仕事でも使えますか

扱う情報の線引きは、初日に一緒に決めます。何を入れてよく、何を入れてはいけないかを、御社のルールとして残すところまでを研修に含めています。

どのAIを使いますか。何かを買わされませんか

すでにお使いのものがあれば、それに合わせます。特にご指定がなければ、業務に向いたものをご提案します。特定の製品を売ることはありません。

どのくらい効果が出ますか

正直に申し上げると、削減額をお約束することはできません。仕事の内容によって差が大きいためです。だからこそ、先に無料の診断で御社の数字を出し、そのうえでご判断いただく形にしています。

社員数が少ない会社でも受けられますか

はい。2〜4名の選抜制なので、社員数は関係ありません。個人事業主や家族経営の会社さまには、社長さまご自身が受ける「社長のAI相棒コース」もあります。

会社員です。自分が受けたい場合、どうすればいいですか

このページを上司か社長に送ってください。下に、そのまま使える文面を用意しています。従業員の方が受講する分に助成金が付く制度なので、「誰に受けさせるか」で、あなたの名前が挙がりやすい形です。

全国どこでも対応していますか

オンラインであれば全国対応しています。訪問の場合は、交通費を別途申し受けることがあります。

診断だけ受けて、研修はやらなくてもいいですか

はい。数字を見たうえで「まだ早い」というご判断でも構いません。診断だけで終わっても費用はいただきません。

はじめの一歩

やるかどうかは、
数字を見てから決めてください。

御社の事務仕事が年間いくらにあたるのか。そのうちAIに任せられるものがどれくらいあるのか。それを見てから、決めていただければと思います。

経営者・役員・部門の責任者の方へ

まず、うちの会社のタイプを見る

4つの質問・約1分・登録なし。御社の「AI度」がキャラクターでわかり、年間いくら分をAIに任せられそうか、最初に任せるならどの仕事かまで出ます。

1

1分の診断で、御社のタイプと数字を見る会社名や連絡先の入力はありません

2

詳しい結果を、LINEで受け取る御社向けの「最初の一手」の作り方をお送りします

3

気になることは、そのままLINEで聞く料金も、進め方も、うちの場合はどうかも。返事は森川が書きます

1分で、うちの会社のタイプを見る4つの質問・登録なし・結果はその場で

LINEを使わない方は メールで聞く

会社員・スタッフの方へ

「うちの会社でも」を、3分で上司に届ける

  1. まず、1分の診断をしてみる。あなたが毎月やっている事務仕事3つで、会社のタイプと年間いくら分かが出ます。診断はこちら
  2. その数字と一緒に、このページを上司か社長に送る。下の文面をそのまま使ってください。
  3. 研修は、あなたが受ける前提で。従業員が受講する分に助成金が付く制度なので、「誰に受けさせるか」で、あなたの名前が挙がりやすい形です。

1分で、うちの会社のタイプを見る登録なし・結果はその場で